~~我慢をしない人生!! 会社員が”ストレス社会”と”お金の悩み”から解放される為のブログ~~

自由を掴み取るためのバイブル

でごいちのプロフィール

でごいちのプロフィール ネットビジネスに出会うまで

更新日:

 

"でごいち”と申します。

 

はじめまして。

この度は当ブログを目に留めていただきありがとうございます。

 

簡単にですが、まずは自己紹介させていただきますね。

 

現在私は、世間ではアラサーと呼ばれる年齢です。本業を抱え投資家やブロガーとして活動しながら、色

んな場所で旅行を楽しんだり、単身留学するなど、国内外を飛び回って楽しく生活しています。

 

お察しの通り、とにかく私は旅行が大好きです。

 

 

どのくらい好きかというと、

  • 一人で東南アジアに行ったり
  • 普通の人がまず行きたがらないような辺鄙な場所に単身乗り込んだり
  • 会社を飛び出して2017年から約1年間留学してみたり

(おかげで英語は少しだけしゃべれます。笑)

 

 

.jpg

 

 

そんな大胆な行動を取るため、

周囲からは変わり者と言われます^^;

 

でも、そういう周囲の声や目が全然

気にならないくらい私は旅行が大好きです。

 

好きな旅行が出来なくなるくらいなら、

「生きてる意味がない」とすら思うし、

会社すら辞めてしまうほど。

 

会社を辞めて、安定した給与を捨ててでも趣味を優先する・・・

これは、特に現代の日本のサラリーマンにとって

「ありえない」行動に映ると思います。

 

 

「そんなことができる行動力のある人がうらやましい」

「安定を捨ててまで趣味を優先するなんてありえない」

 

ひょっとしたら、

そういう風に思った人もいるかもしれません。

 

それも仕方ないと思います^^;

 

 

なぜなら、私達日本人は、若いころから

「会社勤め」こそが絶対的な安定として

徹底的に教育され、生きているわけです。

 

 

そんな価値観の中で、

趣味を優先して会社を辞めるなど、

「とんでもないこと」に見えるのも当然です。

 

 

だけど、あなたは本当にそういう価値観に

「心から納得」しているでしょうか?

 

 

今これを読んでくれている読者のあなたは、

そういう「世間の常識」に対して、何かしら

疑問を持っているのではないでしょうか?

 

 

.jpg

 

 

もし、心当たりがあるなら、ぜひこの先の文章を読み進めてください。

 

まず、強調しておきたいのは、

今でこそ旅や留学をしまくっている私も

かつては「あなたと同じように」普通の

サラリーマンだったということ。

 

決して、私があなたに比べて圧倒的に才能や

行動力があったというわけでもありません。

 

しかし、私は「サラリーマン」でなくても

収入を得る方法をたまたま知ることができて、

そのおかげで旅や留学をエンジョイできる道を

見出すことができたのです。

 

・就職活動という名の馬鹿げた競争に嫌気がさした方

 

・会社と言う組織になじめずに苦労をしている方

 

・今の会社のポジションを捨てきれず、毎日ストレスの中消耗を重ねている方

 

・お客と上司の狭間で、理不尽を受け入れなければならない立場にいる方

 

・漠然と今の自分を変えたい、と思っている方

 

 

そういうあなたにはきっと、

このブログが何かのお役に立てるはずです。

 

 

社会人デビュー。そこに待っていた事

 

 

今でこそ会社に縛られず、好きな旅行や留学にも行ける私ですが、

そこに至るまでに様々な経験をしてきました。

 

 

私は大学卒業後、東京に本社を構える建設関係の会社に就職しました。

 

時代は就職氷河期。

 

 

入社が決まった際には、とても嬉しく安堵したのを覚えています。

両親、友達も共に喜んでくれました。

 

 

苦労して決まった会社、会社の為に頑張るぞ!と

やる気に溢れていたものです。

 

しかし、そのやる気もやがて失望に変わっていくのでした。。。

 

当時、私が配属されたのは営業でした。

 

建設関係の営業。サラリーマンの人、

特に営業経験のある方ならなんとなく想像がつくかと思いますが、

罵声は日常茶飯事、そして体育会系人間の割合が高い業界でした。

(今でも感情的な物言いで、でかい声を出す人は苦手ですw慣れませんでした)

 

新卒社員の教育体制も整っていたとは言えず、

軽い研修と電話応対の練習をした後、

すぐに担当を持ち営業としての仕事が始まりました。

 

まさに「分からない事が分からない」状態。

 

 

分からない事は問題になる前に聞け、と言っていた上司も

聞けば聞くほど煙たい顔をするようになっていきました。

 

もがいてももがいても、仕事はうまくいきません。

 

営業なのでノルマもありましたが、

達成できた月は数えるほどでした。

 

 

ベテラン社員からも、

「今年の新入社員は出来が悪いなぁ」

・・・と言われていたようでした。

 

長時間労働、休みも仕事から解放されない消耗の日々

 

休日出勤、サービス残業、なりやまない電話、上司からの突き上げ。

朝8時から夜10時近くまで仕事をし、たまの時間を見つけては、

仲の良い同僚と飲みに行って上司や会社の悪口を言い励ましあう。

 

苦しいのは自分だけでない、新入社員はみんなこういう経験をしているんだ、

と言い聞かせながらも、心がすり減っていくのがわかりました。

 

そんな状況を約2年間続けてきましたが、

一向に改善されませんでした。

 

 

ノルマのいかない営業=給料泥棒

 

 

 

こういう価値観が会社では普通だったし、

「悪いのは、仕事ができない自分なのだ」

と自分を責めて落ち込んでいく一方。

 

 

.jpg

 

 

仕事から逃げだしかけた時に訪れた転機

 

やがて私は、現実から逃げるように

転職エージェントに相談を行き始めました。

 

資格なし、社歴も2年そこらの大量生産型人間でしたが、

まだ年齢が若かったのもあって、面接にいけそうな会社はそれなりにありました。

 

 

いくつかピックアップしてもらい、面接の予定を立ててもらう事に。

今より良い所に決まればいいなぁ、とかのんきな事を考えていた矢先、

会社から思いもよらない事を告げられました。

 

 

「名古屋へ転勤してほしい」

 

 

 

まさに藪から棒、予想できない出来事でした。笑

 

転職に半分心が決まっていましたが、私にとってはチャンスだと思いました。

 

「周りの人間や環境が変われば、また違うものが見えるかもしれない」

と思った私は、転勤を承諾しました。

 

 

人生の転機

 

 

転勤先の支店は、規模こそ小さいですが、

お互いの顔が近く良い雰囲気の職場であり、

人間関係によるストレスがなくなりました。

 

 

これまでは「若手社員=足手まとい」で、

邪魔者のように扱われる職場にいたので、

「初めて一人の人間として、社員として認められた」

と、嬉しく思ったものです。

.jpg

 

 

相乗効果でお客さんともうまくいき、

ノルマを達成できる月も多くなりました。

 

 

感じ始めた仕事の手ごたえ。しかし・・・

 

ところが、同時に不安も感じ始めました。

 

 

それは、本社からの転勤の場合、

「5年以内にほぼ100%の確率で、本社への転勤指令が出る」

というルールがあったからです。

 

つまり、今はプレッシャーのない生活だが、

またストレスを感じる日が5年以内に戻ってきてしまうのです。

 

そうなると、今の会社で仕事を続ける動機は限りなく薄れてしまいました。

 

 

では、以前考えたように転職すればいいのか、というと、考えが変わってきました。

 

 

なぜなら、同世代で違う会社で働く仲間との会話で聞くのは“会社の愚痴ばかり”だったから。

仕事を心から楽しんでやっている人は一人もいませんでした。

 

みんな私と同じように、毎日我慢して仕事をしていました。

 

そこで私は悟りました。

 

 

「きっと会社を変えてもストレスからは解放されないのだろう。」

 

 

でも、

「だったら私が意識を変えて一生懸命働けばいいだけ」

なのかというと、どうしてもそれには納得できませんでした。

 

会社勤めをすることに感じ始めた疑問

 

なぜなら、会社勤めを定年まで続けていたら、人生の時間を無駄にすると感じたからです。

 

 

みんな出社しているからと言って定時の1時間半前の朝7時半には会社に行き、

毎日ストレスを抱えながら仕事をし、

仕事が終わって早く帰りたいがサボっていると思われるからと残業し、

ようやく帰れると思えば

楽しくなさそうなお酒の場に無理やり付き合わされ、帰宅は時に午前様。。。

 

翌日も仕事なら辛そうな顔して出社、休日ならただ家で寝て過ごすだけ。

そうこうする内に次の週が始まり、また辛い生活を繰り返す・・・

 

会社はこういった行いを勲章だとか頑張りだとかいって評価するわけですが、

こんな身をすり減らす生活、明らかにおかしいと言わざるを得ません。

 

私が以前いた会社で、心や体を病んで会社を休職する人、辞めていく人をたくさん見てきました。

一番ストレスを抱えやすい営業だけでなく内勤の女性社員にも病気を抱える人がいました。

 

今思えば、私もその予備軍だったのでしょう。

 

 

女性の問題に関して言えば、こういった職場環境が晩婚化や少子化につながっているはずです。

 

生活の中で仕事にかかる比重が大きすぎます。

 

 

さらにこういう風潮が蔓延するにつれ、

 

マタハラ(女性が、出産・妊娠をきっかけに職場から精神的・肉体的に嫌がらせを受けること)

 

という、捻じ曲がった考えを持った人が生まれている事も言えると思います。

 

 

 

こんな生活では将来絶対体を壊します。

 

 

そうなったとき、定年後、果たして私が元気な間に使える

人生の自由な残り時間は、いったい何年あるのだろう・・・

 

 

平凡な生活を維持する為の時間の代償はあまりにも大きいのです。

 

 

.jpg

 

仕事とは、人生とは、生きるとは

 

臨終の際に残す言葉で、

もっと、やりたいことを若いうちにやっておくべきだった

あんなに一生懸命働く必要がなかった

これらの言葉がトップ2に来ているのも納得がいきます。

https://tabi-labo.com/156441/5-regret-before-die

 

 

最近では、海外からも“ノマドワーカー”“ハイパーボヘミアン”など、

新しい価値観が入ってきています。

 

ノマドワーカーとは遊牧民を意味する言葉{=nomad}が由来となっていて、

場所にとられず仕事をしている人。

 

ハイパーボヘミアンとは、ノマドワークをシステム化し労働をより効率化した人達の事です。

【海外でノマドワークというとデジタルノマドのことを指すことが多く、オフィスを持たずに、パソコン1台だけで、好きな所でインターネットの繋がる環境で仕事をするという働き方を指します。つまり、オフィスに縛られない働き方ということですね。】

【ハイパーボヘミアンもノマドワークに似てはいるのですが、働き方だけでなくすべてのライフスタイルにおいて、徹底的に自由を追求する生き方です。】

http://nikukyuumedia.com/hyperbohemian/

より一部引用

また、私は少し海外で働いた事があり、日本の仕事環境について外国人と話した事もありますが、

生活のすべてを捧げて仕事をする日本のサラリーマンは、悪い意味で異端だと思われていました。

日本はGDP27位。外国人が「日本人の働き方は世界一非効率」と意見

(働きすぎと見えているが、働きすぎぶっている。という表現が秀逸すぎて笑いましたw)

海外では、“自分の仕事をこなす事”が何よりも優先されますし、意思表示もはっきりします。

定時内で仕事を終える事が評価されるのであって、

残業は仕事のできない人がやむなしにすることです。

そして、周りの顔色を伺う事は何の評価にもなりません。

 

 

日本の感覚で見ると少し薄情に感じるかもしれませんが、効率的な考え方をしています。

 

 

例として、ドイツ人と日本人の仕事に対する考え方の違いを挙げてみましょう。

https://doda.jp/careercompass/compassnews/20160714-23402.html

 

おおよそ、先ほど述べた私の考えと近いものだと思います。

 

 

そして、ドイツ人の労働時間は日本人より短いが、

国民一人あたりのGDP(国内総生産、いわゆる儲け)は

日本人より大きいというデータもあります。

https://vipper-trendy.net/germany-hatarakikata

 

 

そうはいっても、ドイツ人が効率的なだけだ、という人もいるかもしれません。

 

そこで、効率性を示す一人あたりのGDPランキングを見ると、

日本人が全世界的に見てもいかに非効率的かが分かります。

http://ecodb.net/ranking/imf_ngdpdpc.html

 

 

日本は22位ですね。

全ての国の労働時間のデータがないので一概には判断できませんが、

単純に1位と比べて約3分の1の生産性という事になります。

 

 

 

もちろん、私はこういった日本の労働文化の

すべてが悪いというつもりはありません。

 

 

でも、

もう少し私達の生きやすい・生活しやすい環境

を選んでいっても良いのではないでしょうか。

 

 

 

だけど、今の日本企業の意識を

いきなり変えることなんて無理なので、

 

「このストレス社会から解放されるには、会社に依存していてはいけない、

自分でお金を稼ぎ道を切り拓くしかないのだ」

 

という考えに至りました。

 

 

そして、2016年の9月。

 

 

決意した私は、上司に退職の意思を告げました。

 

 

 

 

退職。そして・・・・・

 

 

歳は28歳。晴れて自由の身になった私。笑

 

 

多少の貯金はあったので、

まずはやりたい事をやろうと思い、思い立ったのは「留学」でした。

 

行こうと思った理由は、

もともと海外旅行は好きだったし国という環境を変えることで、

また違うものが見えるのではないかと。

 

 

行き先として決めたのは、ニュージーランドでした。

 

 

留学先で起こった常識を変える人達との出会い、そして疑問はやがて確信へ

 

.jpg

 

 

語学学校に通い、卒業後は旅をしながら現地企業でアルバイト。

多国籍な仲間と酒を飲みながら、お互いの国や自分の思いを語り合う。

 

最初は慣れない生活に苦労もありましたが、毎日が新鮮で刺激的でした。

 

 

留学を通じて感じたのは、

”もっと自分の思うように、自分らしく生きてもいいんじゃないか”

ということでした。

 

 

留学先で出会った人は、

 

・将来の仕事の為に英語を勉強している人

 

・学びたい事があるから、30歳まで学校に行き続ける人

 

・お金なくて学校行けない、英語もうまくない。

でも英語を学びたいから英語圏を放浪し、日々の生活をなんとか送っている人

 

・いろんな国の女性と付き合いたいから留学している人(笑)

 

 

 

不満を飲み込んででも、夢を捨ててでも

会社に勤めるのが当たり前な日本人の価値観とは、明らかに違いました。

 

 

会話をするうちに、

私達日本人がいかに狭い価値観、狭い世界で押し込められているか

改めて思い知ったのです。

 

 

動機の差はあれど、

自分はこうしたい!という強い意志を持っている仲間達と出会ったことで、

私が会社員をやっていた時代の漠然とした疑問は、やがて確信へと変わりました。

 

 

 

私達は、私達らしい人生を送る権利がありますし、

世の中にはいろんな生き方をしている人がいます。

 

 

 

会社勤めをすることももちろん一つの選択肢だし、

一つの会社で勤め上げる、とても素晴らしい事だと思います。

 

自分の常識は外国人達にとっては非常識

 

 

だけど、日本にいると、

周りの人の声とか評価、常識や先入観・勝手なイメージが先行しすぎて、

選択肢を狭められている人が多いのではいないかと思えてきます。

 

  • 30までに就職しないとヤバイとか、
  • 会社に属していないから社会不適合者だとか、
  • 無職の期間が6ヶ月以上あると転職が難しいとか、
  • 大企業が安泰だとか。

 

 

でも、今の現実は必ずしもそうではありません。

今は大企業でも倒産する時代ですし、

個人でできる仕事もたくさんあります。

 

 

 

にもかかわらず、

日本は相変わらず「会社勤め」が

絶対的な価値のように洗脳されています。

 

 

 

そのくせ、古い体質の企業は、

労働効率や賃金を上げることを考えず、

ただ労働者をこき使うのが当たり前な風潮です。

 

 

世界を見渡せば、若い世代が就活や労働環境に絶望して

次々自殺したり、精神を病んでいく国など

おそらく日本くらいだし、明らかに異常です。

 

 

 

それが「当たり前の風潮」であることに

異議を唱える意見もようやく出てきていますが、

まだまだ世間に浸透するのは遠い先のことでしょう。

 

 

 

もし、会社勤めや就活が上手くいかず

悩んでいる人がいるのであれば、

これだけは言わせてください。

 

 

悪いのは社会に馴染めないあなたではなく、

 

そういう多様な生き方を私達に示せない日本社会の偏狭さ

 

だと私は思うのです。

 

悪いのは、多様な生き方を示せない・知ることができない事

 

 

だから、もしあなたが

”我慢しているだけの仕事”をしていたり、

“就職が上手くいかない”と悲観しているなら、

少し視点を変えてみても良いと思います。

 

 

 

もちろん、日本の価値観が変わるのを

ただ受け身で待っているだけではダメだし、

手遅れになるかも知れません。

 

 

 

大事なのは、行動することです。

 

 

.jpg

 

自分の進むべき道を見つける

 

私は会社に依存せず生きていくと決めた時から、

どうすればそれを実現できるかを調べ始め、

ネットビジネスに出会いました。

 

ネットビジネスに私が惹かれた理由はいくつかありますが、

 

「ネットビジネスはパソコンとネット環境さえあれば、

時間に束縛されず稼ぎ続けることができる」

 

これが、旅行好きな私にとっては一番魅力的に感じた点でした。

 

 

 

嫌いな人に愛想を振りまかなくてもいいんです。

毎日満員電車に乗らなくてもいいんです。

好きな人だけに会い、好きな時に旅行に行き、

自分の趣味にも多くの時間を費やすことだってできます。

 

 

 

留学から帰国。今私が取り組んでいる事

 

 

実際私はネットビジネスへの参入時期は遅かったですが、

帰国後の2018年1月現在、投資・アフィリエイトで利益を出す事ができています。

 

 

.jpg

 

 

私が実践している投資は、株式、ブックメーカー、仮想通貨投資です。

どれも本業を抱える私でも余裕を持って取り組む事ができる手法です。

ひたすらモニターに張り付いて難解な分析をしているわけではないです。

 

 

きちんとしたやり方に沿って、ルールを守れば誰にでも実践できる方法です。

 

投資を実践し始めての実績

 

まだ本格的に投資に取り組み始めて1年以内ですが、動かす金額に対する月利は15~20%くらいです。

 

たった15%!?と思われるかもしれませんが、

マイナスにもなる事がある投資では、わりと優秀な数字のはずですよ^^;

 

 

 

かの有名な“投資の神様”ウォーレンバフェットの運用利益は年利で20%程です。

http://www.mag2.com/p/money/32649

 

 

“年利”ですよ。“月利“じゃなくて。笑

100万円を月15%の運用で、

100万→115万→132万→152万…

複利で運用すれば、半年後には200万、1年後には463万になります。

年利で言うと、463です。

 

複利運用で雪だるま式に増え続けるのも投資の魅力です。

 

アフィリエイトは、半年ほど取り組んでいます。

投資と違いコツコツとした作業時間が必要ですが、それでも1日平均1時間程の作業時間です。

 

かかる費用は有料サーバーとドメインを使用して、月々計算で1,500円程の出費です。

年間で報酬1万円の商品を2本売れば元が取れますね。笑

 

アフィリエイトは結果が出るまで時間がかかりますが、

生活費の足しになるくらいの稼ぎ(月5万くらい)であれば、

わりと早い段階で達成することができます。

 

 

 

現在は、生活に困らないくらいは稼ぐ事が出来ています。

 

 

私は投資とアフィリエイトで、会社に依存しない人生を手にしました。

 

必要なのは、スキルではなく”やる気”

 

私が経験してきたように、新たな一歩踏み出した先には違う世界が待っています。

 

ネットビジネスに特別なスキルは必要ないし、今が遅すぎるということもありません。

 

 

現に私も平凡、もしくはそれ以下のサラリーマンでした。

 

 

 

しかし、正しい方向性さえ歩めれば、

あなたも私と同じように

  • 会社に縛られず
  • やりたいことをやり
  • 本当にあなたの人生を生きられる

 

そんな人生を送ることは十二分に可能なのです。

 

.jpg

 

アフィリエイト、ネットビジネスの今後

 

 

生活にネットが入ってきてどんどん便利になってきているように、

今もネットビジネスは拡大し続けています。

 

20年前に、ネット通販が当たり前になる事を予測できた人は何人いたでしょう?

 

恐らくほとんどの人が、ここまで普及することは予測できなかったはずです。

 

よく、アフィリエイトはもうすでに飽和状態だ!とか言われますが、

まだまだ始まったばっかりです。これからも、市場規模は大きくなり続けます。

 

このブログを通じて伝えたいこと

 

私は、あなたが「会社至上主義」の社会から

自由になるためにするために必要な知識や考え方を

このブログでシェアしていきたいと思います。

 

 

あとは、あなたの意欲とやる気次第です。

 

 

一度やると決めたら、やり続けましょう。

 

 

 

あなたのやる気や目指す所に対して、私がそのお手伝いができたら幸いです。

 

 

 

そうは言っても、

まず、何をしたらいいかわからないよ!と、

思われる方もいるかもしれません。

 

 

 

その場合は、遠慮せず問い合わせフォームより連絡ください。

私の知る限りのすべてでお答え致します。

 

 

一緒に今の社会の価値観を見直し、自由に今後の人生を歩んでみませんか?

 

一歩踏み出した先には、また違う未来が待っています。

 

 

いつでも連絡をお待ちしています。

 

さて、長くなりましたので、この辺で閉めさせていただきます。笑

 

長文をお読みいただきありがとうございました^^

 

.jpg

 

-でごいちのプロフィール

Copyright© 自由を掴み取るためのバイブル , 2018 All Rights Reserved Powered by AFFINGER4.

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。